ショッピング枠現金化の中でも安く航空ラウンジを利用するためには?
所持しているショッピング枠 現金化がヤングゴールドカードである場合、
年会費5000円のJCBネクサスや、年会費3000円のUFJ-VISA/Masterヤングゴールドカード、
UCヤングゴールドカードPREFなどが全ラウンジを利用できるわけですが、
DCヤングゴールドカードヴァンは成田空港のみの対応となっていますね。
三井住友ヤングゴールドカード20sは空港ラウンジサービスが提供されていません。
UCヤングゴールドカードPREFが年会費とラウンジ数で考えた場合には、
もっと有利なショッピング枠現金化と言えるわけですね。
一般的なゴールドカードの中では、東急TOPゴールドカードが、
6000円という最も安いショッピング枠 現金化会員の年会費でありながらも、
空港ラウンジサービスを提供しているという特徴がありますよ。
DCカード提携のGONZOゴールドカードも年会費無料でありながら、
空港ラウンジサービスを受けることができる魅力があります。
スヌーピープレミオカード(UFJゴールド提携)も年会費3150円でOKです。
付帯サービスとして空港ラウンジ利用サービスに興味がある人にとっては、
まずは年会費が安いゴールドカードをチョイスするのも手の1つですね。